梅田シティ法律事務所
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大阪駅前第3ビル22階

解決までの流れとポイント

事故発生直後から解決までをサポート
事故発生直後から解決までをサポート
弁護士に依頼しなかった場合とした場合に差が出やすいポイント
  弁護士がついていない場合 弁護士に依頼した場合
Ⓐ 治療・通院 ╳突然の治療の打ち切り保険会社が一方的に治療費の補償打ち切りを申し入れてくる場合があります。 ○交渉は弁護士に任せ、
 治療に専念
治療費や休業損害の補償が不当に打ち切られないように交渉します。また、後遺障害等級が得られやすいように、治療についてもアドバイスします。
Ⓑ 後遺障害等級認定 ╳正しい後遺障害等級認定
 されない場合も
あなたが何もしなければ、相手方の保険会社が後遺障害等級認定の申請手続きを行いますが、認定に向けた努力はしてくれません。
○被害者の立場に立った
 等級設定申請
診断書で等級認定に必要な「ポイント」を押さえてもらえるように弁護士が医師と交渉。必要に応じて弁護士やメディカルコーディネーターが病院同行してサポートします。
Ⓒ 示談交渉 ╳提示された示談金が低い各保険会社には、示談金を算定する際の基準があります。この基準は、裁判所で用いられる基準よりかなり低い基準であることを多くの方は知りません。 ○示談交渉に大きな差が示談交渉では、「裁判基準」で交渉します。
まとめ弁護士介入で慰謝料基準は高額設定の「裁判基準」に
交通事故後、体調が優れないときに慣れない保険会社との交渉や病院への対応を行うのは、精神的にも大きなストレスになります。法的交渉は専門家に任せることで被害者は治療に専念できますので、精神的な安定感も得ることができます。さらに、慰謝料の基準は「自賠責基準」「任意保険基準」「裁判基準」の順で高額に設定されており、交渉に弁護が介入することで慰謝料基準が「裁判基準」に切り替わりますので、弁護士に交渉を依頼することで納得のいく損害賠償請求に繋がります。
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